小説書いてるやつってこの板にいる?

1:2016/07/11(月)18:21:03 ID:
語り合わん?
4:2016/07/11(月)18:25:36 ID:
マジだった
時間的にそういう人が集まるには早かったかな
17:2016/07/11(月)18:30:41 ID:
創作文芸板で活動中
あそこは人がいない分、ちょっとガチめの奴らがいる
静かで荒らしも煽り合いもない世界だから、趣味で書くのにはうってつけ
21:2016/07/11(月)18:32:52 ID:
>>17
本家?活発に語り合ってるなら行きたいかも
25:2016/07/11(月)18:33:40 ID:
二次創作は執筆の練習には便利だよな
世界観もキャラもできあがってるから話しに集中できる

小説一から書こうとすると全部考えないといけないから
書き始める前の段階で色々時間がかかる
29:2016/07/11(月)18:34:40 ID:
おんj文芸部にスカウトしてやろう
31:2016/07/11(月)18:35:11 ID:
>>25
ただししっかりキャラをコピらないと叩かれる
32:2016/07/11(月)18:35:40 ID:
なろうは魔窟なのは知ってる
いやはやどこで発表すればいいのやら
33:2016/07/11(月)18:36:06 ID:
>>31
そりゃしゃーない
35:2016/07/11(月)18:36:44 ID:
>>32
カクヨムはだめなのか?
39:2016/07/11(月)18:37:52 ID:
>>35
あそこも既に魔窟
やり方次第で、一文字でもランキングに載るくらいヴァイオレンスなところ
40:2016/07/11(月)18:39:15 ID:
>>39
マジかー
どこもマクツなんかな
43:2016/07/11(月)18:40:42 ID:
>>40
俺はなろう、カクヨムハーメルンで書いてて、最終的にここで落ち着いた

一番えげつないのはなろうかな
あそこはマジでヤバイ
狂ったバッシングが普通に来る
45:2016/07/11(月)18:41:38 ID:
>>43
面白そうだな、なろう
50:2016/07/11(月)18:42:35 ID:
お前らの中でラノベ賞に応募してるやついる?
俺は三次まで行ったことある
55:2016/07/11(月)18:43:24 ID:
>>50
2次落ち…orz
62:2016/07/11(月)18:44:37 ID:
文章能力ある人は尊敬する
65:2016/07/11(月)18:45:27 ID:
>>62
文章のまとめ方は感想文書いていれば向上する
レビューサイトおすすめ
66:2016/07/11(月)18:46:41 ID:
そろそろだれかの書いたのが見たいな
ほんの一片でいいからさ
71:2016/07/11(月)18:48:13 ID:
なろうでランキング上位1%以内に入ってるのに書籍化の話すらない
74:2016/07/11(月)18:48:54 ID:
テーマはギョウザです
79:2016/07/11(月)18:49:25 ID:
>>71
書籍化できないくらい尖りすぎてんじゃないのかそれ
ガチなら見たい
81:2016/07/11(月)18:49:31 ID:
二つ合わせて、「餃子のある風景」とか
86:2016/07/11(月)18:51:55 ID:
楽しそうだね、素人だけど参加してみてもいい?
89:2016/07/11(月)18:52:39 ID:
餃子のある風景を書けばいいんだよね?
92:2016/07/11(月)18:58:46 ID:
ここに、餃子がある
白く瑞々しいモチ肌、健康的な小麦色の羽……
美しく並ぶその姿は、まるで宗教画のようだ

「……いただきます」

一言呟き、天使達へ祈りを捧げる。
醤油とラー油からなる油で、天使へ洗礼をほどこす。
そして1口

溢れ出る肉汁は洪水の如く
味わう舌はノアの箱舟の如く

あぁ、至福


書いてたら風景が関係なくなったでござる
103:2016/07/11(月)19:10:18 ID:
みんなよく書けるね
自分は無理無理
105:2016/07/11(月)19:11:34 ID:
総合文化祭ってなあに?
107:2016/07/11(月)19:12:30 ID:
規模は?
108:2016/07/11(月)19:13:11 ID:
>>107
全国でやってたと思う一位になれば全国大会に行く感じ
113:2016/07/11(月)19:15:49 ID:
>>103
まぁ慣れよ
昔は俺も書きたいけど書けない感じだったが
脳内で出来たものを文章に書き下ろす作業になれると
あと一作でも小説書き上げるとどんどん書けるようになる
117:2016/07/11(月)19:18:03 ID:
>>113
やっぱり完成させることが大事なのかな
122:2016/07/11(月)19:24:40 ID:
書きたいときに書いて
やりたい展開組み立てていったら自然とオチてる

まあだいたいは夢オチみたいなモンだけれど
125:2016/07/11(月)19:25:54 ID:
>>122
プロットとかは書かないの?
126:2016/07/11(月)19:26:05 ID:
ミスのない人間も居るには居る。
立ち居振る舞い、気配り、頭の回転と全て揃った、人の上に立つべくして生まれた存在。
例えば、同僚の山崎あたりがそうだ。
眉目秀麗で、おまけに人格者。
愚鈍で間抜け、今日も部長からミスをこってりしぼられた俺に、相伴を申し出てくれた。

『餃子うまい中華屋あったろ?あそこで一杯引っ掛けて帰ろうぜ』

俺が落ち込んでいると、いつも嫌味なく誘い出してくれる。
嫉妬する気も起きやしない、完璧な人間だ。

暖簾を潜り、お世辞にも綺麗とは言えない店内で、餃子をつまみながら管をまく。
齷齪してみても締まらない俺の人生が、汗ばかりかいて温くなった、気の抜けたビールに重なる。

「きたねえ店なのにさ、ガワじゃないんだよな、やっぱ。まぁお前はガワも完璧なんだけどさぁ」

半ば八つ当たりのような愚痴にも嫌な顔一つせず、山崎は俺の話を聞いてくれる。

『例えばさ』

俺の手元で腹を割かれ、餡を弄られる哀れな餃子に目を落としながら、山崎が口を開く。

『その餃子、多分もう美味くないよな。』

細切れにされた材料を更に暴いて、 辱める、俺の箸。

「切り刻まれた上にぐっちゃぐちゃ、俺にそっくりだわ」

悪い酒だ、嫌味が口を衝いてしまう。
130:2016/07/11(月)19:28:11 ID:
>>126
おおw
力作だね
文学してる感じがする
141:2016/07/11(月)19:39:57 ID:
字数数えながらやるもんなの??
143:2016/07/11(月)19:41:46 ID:
書いた文章を誰かに評価して貰いたいときって
みんなどこに晒してるの?
144:2016/07/11(月)19:42:41 ID:
>>141
賞に応募する時はプロッとの段階で
全体で10万文字としたら起承転結にわけでそれぞれ何万文字か
その中でそれぞれ何かあるかとかいろいろ考えてから
予定通りに書くようにしてるわ

そうならない事も多いけど
148:2016/07/11(月)19:46:25 ID:
>>144
へー、大変だな…
152:2016/07/11(月)19:47:14 ID:
>>148
そら賞の場合文字数が決まってるから
計算しないオーバーしたり足りなくなったりするしな
154:2016/07/11(月)19:48:49 ID:
Mac使ってんだけど
オススメのワープロソフト教えて
170:2016/07/11(月)20:02:20 ID:
もう
「餃子のある風景」はおしまい??
173:2016/07/11(月)20:05:35 ID:
>>170
締め切ってないと思うから
書き上がったら投稿や
175:2016/07/11(月)20:06:56 ID:
>>170
君のやつ一番よかったと思うよ
178:2016/07/11(月)20:18:35 ID:
角川つばさ文庫目指して書いてるけど

児童書ってどこまで漢字使ってていいか表現していいかで悩むわ
180:2016/07/11(月)20:25:21 ID:
>>173
俺は書いたよー
他に載せる人はいないのかなって

>>175
おおマジでかw
小説書くの趣味にしてみようかなー
ありがとう
192:2016/07/11(月)20:42:44 ID:
ここまで平和な小説スレも珍しいな
だいたいプライドだけ高いヤツが発狂したりするから
196:2016/07/11(月)20:49:50 ID:
タイガーは厩に繋がれているラクダから、丈夫そうな数頭を引っ張りだした。
手綱を近くの杭に縛りつけ、羊皮で作った袋を肩にかける。
陽光が腰に差した長刀の錵を一直線に滑り、砂利だらけの地面へこぼれてゆく。
一颯、また一颯と鞍上で素振りをして、刃音の鋭さを確かめる。
剣というものは複雑なもので、使い手との『心』が重ならなければ本領を発揮しない。
ただ獲物を斬るだけの刃と意識している内は、永遠に達人の領域へ踏み込むことは叶わぬ。
物言わぬ鋼といえ、共に戦場を駆けるかけがえのない仲間であり、自分の分身なのである。
細心の注意を払って、まるで我が子を慈しむかのように手入れすることが肝要だ。

タイガー「刀の体調、良し。銃弾の数、良し。心の準備、良し」

虎男はそう呟くと、ラクダに乗ってキャラバンサライの門をくぐった。
白い砂漠が照りつける太陽光を跳ね返し、それぞれ上と下からタイガーの肌を焼く。
日焼け対策として申し訳程度に泥を塗ってみたが、あまり功を奏していないようだ。

今創作文芸で書いてる奴の一節
刀の調子を調べるシーンだけど、ここをこうしたらもっと良くなるとかあるかな?
197:2016/07/11(月)21:00:16 ID:
>>196
この一部分だけを読んだ素人の感想だと
銃の描写がないのに銃弾が出てくる点が少し気になった

あと、虎男ってことは虎の獣人的な感じ?
もしそうなら、それっぽい描写がないのも気になるかな
208:2016/07/11(月)21:45:17 ID:
何を投下すればいいの?
222:2016/07/11(月)22:15:54 ID:
文章力あげるには書写がおすすめ
223:2016/07/11(月)22:16:31 ID:
お題、暗闇とかどうだろう
225:2016/07/11(月)22:17:05 ID:
>>222
読むだけじゃダメ?

>>223
イイネ!
229:2016/07/11(月)22:29:30 ID:
なぜ小説にならないと思うのか
238:2016/07/11(月)22:54:39 ID:
 わたしがタイムマシンなるものの被験者に選ばれたのは、つい一週間ほど前のことでございました。

 特に過去に戻ってやりたいことがあるわけでもないのに、新聞の片隅で募集していたそれに応募してみたのは、他ならぬ気まぐれでしょう。

 おかしなことに。本当におかしなことに、わたしはそれに当選してしまったのでございます。

 過去へと戻れるチャンス。喉から手が出るほど渇望して止まない人間などそれこそ山のようにいるに違いないのでしょう。
 どうしてわたしが、などとも思ったのですが科学者のような方々は「欲がない点がよい」、「過去で自分のために勝手な行動をされては困る」などと口を揃えて言っておりましたから、ふと応募してみたような、気まぐれ程度のわたしが選ばれたのは必然だったのかもしれません。

 はてさて、人類が夢に夢見たタイムスリップというものは存外とあっさりしたものでした。

 わたしは一週間ほど。つまりおおよそわたしが被験者に選ばれた時間まで飛び、一週間"わたし自身"に見つからないように過ごし、研究施設にこの一週間の経過を報告するように言われました。

 特に思うところもありませんでしたから、それをひとつ返事で了解すると、時計も机もない真っ白な部屋に閉じ込められ、ただひとつ、置いてあったどこにでもあるような椅子に座るように促されました。

 五分ほどで転送が完了する、とのことでしたからわたしは体内時計で五分ほど……いえ、念のために少しばかり余分に経っただろうかというくらいまで部屋で過ごし、部屋のドアを開けました。

 部屋のドアを開けると、一面が暗闇でした。

 前も、上も、下も。後ろには真っ白い部屋があるだけで、それ以外が暗闇すぎるほどに、暗闇でした。

 最初に、わたしは失敗したんだな、と思いました。
 わたしは時間軸から外れ、世界の外側においやられてしまったのではないか、と。
 タイムマシンというものはまだまだ人類には早すぎたのでしょう。

 わたしがどうしたものかと途方にくれていると、暗闇の向こうから一人、男の人が歩いてきたのです。

 あぁ、人がいるならばどうにかなるかもしれない。
 そう安堵しているわたしに近づいてくると、彼は不思議そうな顔で言いました。

「世界五分前仮説って知ってるかい?」

 "一寸先は闇"などという言葉もございますが、いやはや皆様、もしかすると一寸後ろが闇なのやもしれません。
240:2016/07/11(月)22:58:24 ID:
どうやら風を引いたらしい。真っ暗だ。何時の間に寝たのだろう。目の前が真っ暗だ。
時間は? スマホどこ? いやいや待て待て、なんだこの浮遊感は?
バタバタ。足がバタバタ。
真っ暗だ。真っ暗だ。真っ暗だ。
死にますか? 暗闇の視界に文字が浮かんだ。
「………………うるせぇ。黙れ、失せろ。馬鹿は死んでも治らない。だったら死ぬのはもったいない」
僕はズボンのポケットからお守りを取り出した。すると――ドカン! 人が落ちたような音がした。
光が戻った視界で手元を見ると、そこには剃刀が握られていて。
僕はそれを見て「ありがとう」と言って笑っといた。 
246:2016/07/11(月)23:03:34 ID:
>>240
ど、ど、どういうことなの……
257:2016/07/11(月)23:12:08 ID:
ここで提案があります
お題「暗闇」出していただいてから出た作品を一つ選んでみんなで推敲するというのはどうでしょーか
260:2016/07/11(月)23:14:45 ID:

そっか
まだ書いてる人いるか
うーん破綻しちゃうかな
面白いと思ったんだけど
280:2016/07/12(火)02:42:52 ID:
プロットってやっぱり必要かな。つくったことないんだけれど
282:2016/07/12(火)02:45:54 ID:
長編書くなら絶対必要なんだってよ
長編書ききったことないからわかんないけどねえ
286:2016/07/12(火)02:49:54 ID:
プロットで重要なのは出来事の羅列じゃなくて因果関係を成立させることだよ

Aがある

だからBが起こる

だからCが起こる

こんな風に
そんでそれができたら次は箱書きづくり
シーンごとの場所・時・登場人物・行動・出来事・セリフを書きだす
お話し全体のすべてのシーンでそれをやる
そしてそれを並べ替えたり挿入したり削除したりしてお話の骨格を強固なものにする
292:2016/07/12(火)02:57:13 ID:
ラノベは漫画小説
脳内漫画を文字起こししただけのもの
だから視覚情報を一から十まで書いちゃう
行間を読む?行間に書く?それどゆこと?状態
設定・世界観や内容、構成なども漫画に準拠
漫画やアニメのシナリオとしての価値しかない
文章メディアとして完結する「作品」を書きたいなら文芸を読むべき
294:2016/07/12(火)03:03:22 ID:
お前ら何がやりたいんだよ
296:2016/07/12(火)03:07:41 ID:
>>294
脳内漫画を文字おこしして最低限小説の体裁を整えたエンタメ小説を書きたい
298:2016/07/12(火)03:14:58 ID:
ところでみんなは好きな作家とかいるの?
299:2016/07/12(火)03:16:37 ID:
>>296
ジョジョ荒木飛呂彦先生が書いた本がある



貴方にはこれがお勧め
302:2016/07/12(火)03:20:48 ID:
檸檬好きとか言うと危ない人だと思われるよ
306:2016/07/12(火)03:22:58 ID:
レモンはテロリストの経典みたいな扱いじゃなかったっけ
310:2016/07/12(火)03:34:16 ID:
そういや俺、好きな作家とか全然居ねーわ
同じ著者の作品でもしっくり来るやつと来ないやつあるし名前とか全然覚えてねぇ
図書館でタイトルや目次を見て興味が惹かれるフレーズかそうでないかで選んで適当に借りてばっかだわ
311:2016/07/12(火)03:36:54 ID:
>>310
それでも小説を書くもの?
自分だってぶっちゃけ好きな作家いないんだ
でもなんか小説執筆入門本では好きな作家いないなんておかしいって書いてあってショックだったから
318:2016/07/12(火)03:53:29 ID:
例えるなら
小説はマラソン
詩は散策
かける時間に違いはないが
320:2016/07/12(火)04:11:29 ID:
今マラソンの最中
書いてるところ
321:2016/07/12(火)04:14:54 ID:
>>320
うp
326:2016/07/12(火)07:06:23 ID:
329:2016/07/12(火)09:04:30 ID:
>>326
どれが一番の自信作?
333:2016/07/12(火)13:34:49 ID:
>>326
真ん中見れないぞ
337:2016/07/12(火)13:54:04 ID:
場所と時の設定がキツそう
339:2016/07/12(火)13:57:48 ID:
341:2016/07/12(火)13:58:50 ID:
>>339
星新一賞に応募した?
345:2016/07/12(火)14:09:06 ID:
書く量が増えるにつれて設定の矛盾をなくすために
段々書きにくくなっていかない?
348:2016/07/12(火)14:28:23 ID:
>>341
何それ?
349:2016/07/12(火)14:37:08 ID:
359:2016/07/12(火)14:51:57 ID:
SFを読もう(確信)
362:2016/07/12(火)14:53:24 ID:
>>359
ブコフや個人古本屋でも置いてあるようなお勧めのSFってなに?
365:2016/07/12(火)14:56:14 ID:
>>362
まずは幼年期の終わりだな
やる夫スレでも見れるぞい
http://snudge.blog38.fc2.com/blog-entry-1192.html

未完だけどエッセンスは十分堪能できるはず
つーか俺は幼年期の終わりをこれでしか見てないw
366:2016/07/12(火)14:56:31 ID:
>>362
筒井康隆は個人的にはおすすめだな
SFだけじゃないけどクセがはまると面白い
369:2016/07/12(火)15:02:23 ID:
書きかけの詩と小説

自然
http://ncode.syosetu.com/n0033cg/

一寸先は病み
http://ncode.syosetu.com/n5184cg/
372:2016/07/12(火)16:37:51 ID:
人いる?またお題出すやつやる?
381:2016/07/12(火)18:20:34 ID:
ジャンルですか
例えば「風景」だったら「夏」とか?これでいいならこれでいこうと思う
404:2016/07/12(火)21:10:45 ID:
あとみんな読書ってどうやってる?
マーカー引いたりまとめたりとかしてる?
408:2016/07/12(火)21:38:46 ID:
写経とかする人いる?
414:2016/07/12(火)23:27:25 ID:
長編書くヤツは沢山いるみたいだけども短編書きまくってるやつはおるか?
もしくはSSでもいい
424:2016/07/13(水)01:29:26 ID:
あーごめん自分の小説のことだったわ
ここに晒すとかはなしな
既に冒頭部分うpしてるし
三時までに2000字目標じゃ
430:2016/07/13(水)02:01:50 ID:
描写過剰って言いたいのかな?
それは自覚あるけどどうしても必要だったからさ……
もっとうまい方法は推敲の時に思いつくでしょう
432:2016/07/13(水)07:44:10 ID:
半年エタってるのを放置してるけど新作でも書くかな
433:2016/07/13(水)07:48:14 ID:
>>430
説明過剰なんだと思うよ
物語進行1に対して説明が5ぐらいある
物語の合間にサラッと説明を入れないとリズムが悪くて読みづらい
まあ、ラノベ的にはだけど
434:2016/07/13(水)07:51:28 ID:
>>432
放置してる方は続き書かないの?
438:2016/07/13(水)10:39:41 ID:
なあ
作品書いてる途中で結構酷似したネタの作品見つけた時ってどうしてる?

傭兵団物語
http://ncode.syosetu.com/n7862ct/
439:2016/07/13(水)10:49:19 ID:
>>438
一発ネタが被ったとかじゃなければ問題ないと思うが。

例えば回復のヒールと悪役のヒールをかけた、助けるほど嫌われる
能力で長編を書こう、と挑んで、すでに誰か書いてたらやめたほうがいい
と思うけど、
リアルっぽい戦場での少年兵の成長とかなら、展開変えれば
別の作品だべ
441:2016/07/13(水)16:10:09 ID:
ただいま
今日はもう集まらないかな
460:2016/07/13(水)20:51:16 ID:
爆発音がした
495:2016/07/15(金)08:09:53 ID:
一日に500文字が限界
俺、超がつくほどの遅筆だから
496:2016/07/15(金)08:12:31 ID:
>>495
マジ?過去にどれくらい書き上げた?
503:2016/07/15(金)16:10:40 ID:
>>496
短編を1~2作
一日で2万字とか良い意味でキチガイだと思うわ
だって一週間で文学賞とかに応募できるじゃん
504:2016/07/15(金)17:29:59 ID:
>>503
短編は何万字くらい?
それとまあ推敲の期間もあるだろうしそうそう上手くもいかないだろうけどね
なろうには一日8000字上げる怪物がいるらしいけどね
509:2016/07/15(金)19:38:28 ID:
>>504
5000~7000くらい
普段は3000で済ませてる
その代わり切れ味には自信ありだがな